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屋根塗り

 



湘南から、番長とズマさんがわざわざ小谷まで出張して屋根のペンキ塗りに来てくれました。ありがとう☆

来年もよろしくお願いします。

 

 

 

リフォームアフター

 



今回は床を張り替えて、土壁に漆喰を塗って、薪ストーブを設置して終了。

一気に全部やらずに、少しづつ楽しんでやります。

古い箪笥が綺麗に見える部屋に変身☆ 嬉しい!!

 

 

 

リフォームアフター

 



今回は床を張り替えて、土壁に漆喰を塗って、薪ストーブを設置して終了。

一気に全部やらずに、少しづつ楽しんでやります。

古い箪笥が綺麗に見える部屋に変身☆ 嬉しい!!

 

 

 

2009年9月24日

リフォーム

 



薪ストーブを台所に置くことになり、隣りの納戸部屋をぶち抜き、今にする計画に。

材料を上越のムサシに買いに行ったのが13日、約一週間でなんとか形になりました。 解体作業をしてびっくり、納戸は釘使ってませんでした。

 

 

 

2009年9月11日

受け口とツル

 



間伐ではめずらしい、直径2尺5寸の杉を倒した。 いわゆる暴れ木ってやつで、林の中でり一本だけ太くなり周りの木に悪さをしている。暴れ木のせいで、日光が遮られ他の木の成長を止めている。しかも木の頭はフォークのように枝分かれして、こじれてしまっていた。 今ちゃんを応援に呼んで、慎重に受け口を作り、角度を調整して倒れる方向を何度も確認して、楔を打ち込みながら追い口からチェンソーを挽く。5センチほどツルを残して、楔を深く打ち込むと音をたてて木が立木の間に、枝をこすりながら倒れる。ふっと息を一つついたらイエーイってタスクが近づいてきた。安堵の汗が吹き出す、でかい木を倒すと緊張感がある。倒した木の年輪を数えると軽く八十年はあった、自分の倍以上も生きている大木だった。

林業のやりがいと仕事の重みを知った日だった。

 

 

 

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